会員の皆さま、創価学会が戒壇の大御本尊を信仰の対象から放棄したことを知っていますか?

信仰の根本を捨てた学会に、それでもついて行きますか?

平成26年11月8日付、『聖教新聞』において原田会長は「会則・教義条項の改正」を発表しました。

その中で、創価学会がこれまで約80年にわたり「信仰の根本」「功徳の源」としてきた、大石寺御安置の「弘安二年十月十二日の戒壇の大御本尊」を「受持しない」と、正式に公言したのです。

大御本尊を否定すれば、皆さまのご自宅の御本尊を含め、学会に存在する全ての本尊を否定することになります。

会員の知らぬ間に突然の改変!

良識ある会員の皆さま、何か疑問に感じることはありませんか?

一刻も早く日蓮正宗寺院へお尋ねください。

【本文出典】『会員の皆さま、創価学会が戒壇の大御本尊を信仰の対象から放棄したことを知っていますか?(創価学会破折チラシ)』(大日蓮出版)

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